<<< 左藤あきら 衆議院議員:大阪2区(阿倍野区・東住吉区・平野区) >>>

左藤章の政策

景気対策
社会保障
外交・防衛
教育改革
地方創生
エネルギー+資源問題

社会保障

医療・介護・年金制度の確立

  • ○皆が安心できる持続可能な社会保障制度の確立に向けて、「自助」・「自立」を第一に、「共助」と「公助」を組み合わせ、社会的に弱者と言われる人には、しっかりと援助の手を差し伸べていきます。

    ○社会保障は社会保険制度を基本とします。消費税の増税分は、全額社会保障(医療・介護・年金)と子育て支援に使います。

    ○税や社会保険料(健康保険、介護保険、雇用保険)を負担する国民の立場にたって、不公正な生活保護の見直しやバラマキを阻止し、公平な制度をつくります。

    ○安心して生活できる年金確保のため、年金の一元化を図ります。

    ○医師・看護師・介護福祉士等の不足の解消に努めます。

    ○ワーク・ライフ・バランス制度の実現
    現在の日本では仕事と子育てや、お年寄りの介護との両立に悩むなど、仕事と生活の間で問題を抱える人が多く見られます。これらの問題が、働く人々の将来への不安や豊かさが実感できない大きな要因となっており、社会の活力の低下や少子化・人口減少という現象にまでつながっているといえます。眠っている人材の能力を社会のために多様な働き方を活用するワーク・ライフ・バランスを考えた社会をつくります。
国民一人ひとりの仕事と生活の充実を、国と地域と企業で考え、取り組んでいかなければなりません。若い世代の子育て支援、介護支援、就業支援、そして近隣のつきあいなどを大切にする地域支援の充実をはかっていくことが重要であると考えています。とりわけ、子育て支援では、医療費(分娩費)などの負担、不妊治療の保険適用、私立保育園・幼稚園の保育料負担・軽減、待機児童ゼロ対策を実効する必要があります。

若者や女性が輝く社会を

  • ○若者の就労・結婚・子育てを支援します。

    ○能力・やる気のある女性の登用を増やし、活躍できる場を提供します。

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