<<< 左藤あきら 衆議院議員:大阪2区(阿倍野区・東住吉区・平野区) >>>

左藤章の政策

景気対策
社会保障
外交・防衛
教育改革
地方創生
エネルギー+資源問題

教育改革

教育改革・健全な精神

  • ○基礎・基本に重点を置いた初等・中等教育

    ○家庭・学校・地域が一体となった子育て支援と道徳教育

    ○正しい歴史観に基づく教育の実現
「教育100年の計」―世界に通ずる人材の育成を―。今、日本の教育が問われている。
我々の社会は人を中心に構成する社会です。豊かな社会を築くためにも、人に対する教育をしっかりとしなくてはなりません。これまでのゆとり教育は成功とは言えません。これからは、人間教育の向上を図るために、狄祐嵶蓮蹐鰺椶辰討い必要があります。人間力とは、人に対する思いやり、自分が生まれ、育った地域や国を愛する心が人間力です。
これからは、学力・学歴のみを重視するのではなく、それぞれの能力に応じて「道を極める」という教育に目を向ける必要があります。道を極めた人を育て、自立できる環境を整えていかなければなりません。我々国民は、その責任の自覚と公の心を持たなければなりません。社会への奉仕の精神といった基礎・基本に重点を置いた教育を小学校から行うべきです。
戦後教育ではできなかった道徳・礼儀・礼節を重んじる心を育む教育を行っていきます。親、年長者を敬い、弱者をいたわり、人を大切にし、正しい歴史観を持ち、日本の伝統文化と他国の文化も大切にする家庭・学校・地域が一体となった子育てを支援し、心豊かな社会の実現に左藤は全力で取り組みます。

>>トップに戻る